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| ■ 悪寒 |
2003年11月06日(木) |
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今日も銀座でバイト。
朝から駅で、黒い湯気のようなものを強烈に放つ(電波ではない)ものを察知した。見たら、小さな子供の手を引くブランド好きそうなショッキングピンクのセーターを来たお母さんだった。
帰りも電車で、デカイ女子高生が似たようなものを放っていた。
何を敏感になってるのだろうか。
こんな事ではイカン。 童話の進行状態に加速がついてきているからであろうか。 逃げる手前の悪寒を体感させられたのだろうか。
何はともあれ、こんな事に囚われてる暇は無い。 引き寄せてる場合じゃない。
帰宅後、ボイトレ。 |
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