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アイコン訃報

深夜1時頃、祖母が息をしていないとの一報が姉から届いた。
深夜3時、母から、祖母の訃報を聞く。

この2時間の間に、私の女性性とは何かを
ピグチャットをしながら
さきたんとnonoたんに紐解いてもらった。
そららんの一言で私から湯水の如く出て来た。

祖母との想い出は沢山ありすぎる。
でもこの数年はもう入れ物だけになっているようだった。

だから覚悟はしていた。
悲しくないって思ってたけど、やっぱり悲しかった。

ずっと一緒だよ。
ありがとうおばあちゃん。




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